いつもと違う装いをすると感じる事。今年はちょっとした変化に挑戦したい。

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こんにちは。
沖縄県那覇市の遺言・相続専門JAZZ好きの行政書士ジャジーこと城間恒浩です!

2018年戌年を迎えて

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

無事に2018年平成30年戌年を迎えました。

今年も自宅兼事務所近くの松尾公園で初日の出を拝みました。

2018年初日の出

那覇の日の出は7時17分の良そうでしたが、この写真が撮れたのは7時半頃です。
松尾公園には7時少し過ぎについてましたので30分ほど日の出を今か今かと待ってました。
今年の日のでは凄いパワーを感じましたね。
光が強くて眩しかった。

戌年ということもあってか、公演には愛犬を連れた人たちが数組集まってましたね。
うちの三男坊のブルドッグの空(くう)もつれれ来ようと思ったのですが、ここにくると必ずダニが発生するので、止めました。
犬はダニがつくと大変です。
かゆくいみたいで、夜中や朝方から泣いてますからね。

三男坊ブルドッグの空。

犬のダニの話はどうでも良かったですね(笑)

 

初日の出を拝んで帰ろうかと思ったら、近所に住むお友達に遭遇しました。
近くに住んでるけど、なかなか会わないんですよね。
でも、今年は元旦から会えまして、人との縁を感じましたね。

午前中は家族でお屠蘇でこの一年が健康で幸福な都市になることを祈り、お節料理とお雑煮を食べて楽しい一年の始まりを祝いました。

次男坊もお目当てのお年玉を無事にゲットしてご満悦です。

これまでにしてこなかったことにチャレンジする

Facebookを見ていたら知り合いが「一年に一度元旦くらいは着物をきませんか」といった投稿をしてまして、僕も無性に着物がきたくなりました。

幸い父親の遺品の着物があったので、着付けの先生でもあった母親に着せてもらいました。
僕、妻と母親の三名は着物で、次男坊はオシャレ着、長男坊は京都から帰ってきていないので4名で自宅兼事務所前の玄関で記念撮影。

2018年元旦家族写真

父親の着物は裾も袖も短かったけど、一応みられる格好ではないかなと思います(笑)

着物を着るのは七五三のお祝い以来だと思います。
本当に久しぶりに来ました。

着物で初もうでに行ってみたのですが、履きなれない下駄で足、膝や腰に痛みが出て、足がパンパンでした。
でも、なんだかいつもの違う気分で初もうでができたように思います。
おそらく江戸時代の人たちは、着物で初もうでをするのが当たり前だったでしょうからその時代の人たちの気持ちになって、歩き回っていました。

着物を着ている人は100名に1名くらいじゃないかなと思います。
着てみてわかりましたが、着るのも大変だし、歩くのも、身のこなしも案外大変です。
着崩れしてないかも気になるし、常に緊張している感じでした。

着るもので、これだけ変わるのだなと思った。

でも、気分はすごく良かったですね。
ちょっと違う日常を送ると景色や気分が変わってくることを改めて実感しました。

 

今年は、今までにない事にもチャレンジしていきたいと思いますね。
2018年戌年の元旦に着物を着て思ったのは、概ねそんなところです。

改めまして、皆様にとって幸多き素敵な都市になることを祈念しております。

今日のJAZZ

ピアニストのデューク・エリントン率いる楽団の《Take the A Train》(A列車で行こう)。
電車は基本的には前にしか進めないと思います。
今年も前に向いて進んでいきたいなと思ったたらこの曲が真っ先に思い浮かびました。
A Train(A列車)はニューヨークのブルックリンの更に先「Far Rockway Mott Av」からマンハッタンの最北端「Inwood 207 St」をつなぐ地下鉄&列車です。
僕も今度ニューヨークを訪れるときには端から端まで乗ってみたいですね。
もちろんこの曲をイヤホンで聞きながら。

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「円満かつ円滑な相続の準備 ~幸せな相続の準備~ 説明会」(仮題)

家庭裁判所での「遺産分割事件(平成28年度)」の約76%は、遺産総額5,000万円以下となっており、必ずしも大金持ちが争っているわけではないのをご存知ですか?

自分の遺した財産がもとで、家族が幸せになるどころか、争いの種になってしまう事例が立ちません。
せっかく、汗水たらして築き上げた財産、そして家族の為にと思って遺した財産が、争いの原因となってしまっているのが現状です。

相続争いは誰にでも起こる可能性があるのです。
「自分には財産がないから大丈夫。」
「自分の家族は仲がいいから大丈夫。」
「考えるのが面倒。なんくるないさ~。」と思っている人ほど相続争いを生む種を植え付けています。
そして、貴方が亡くなった後に、相続は争いとなり、見事に大輪の花を咲かせてしまうのです。

一方で相続争いは誰にでも起きえる可能性があるから、自分もしっかり準備して、家族の幸せを作り出そう、と思っている方もいらっしゃいます。

両者の考え方の違いは、ご家族が争いに巻き込まれるか否かの分岐点になるかもしれません。

相続争いの原因を知り、準備さえすれば、ご自身もご家族も安心し、人生の最後の瞬間まで幸せでいられると思います。

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【申込方法】
◇電 話 098-861-3953
◇FAX  098-862-8641
◇メール お問合せフォーム
※題名に「1/30セミナー参加申込」と入力お願いします

お名前と参加人数をお伝えください。
座席を確保して、当日、お待ちしております。

【会 場】
沖縄県教職員共済会館「八汐荘」 3階 小会議室
那覇市松尾1-6-1 駐車場有(セミナー参加者無料)

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毎月第1および第3水曜日21:00から21:50
ご家庭のラジオなら那覇市と浦添市まであたりまで聴けるかな。
カーラジオなら北は読谷村、沖縄市まで、南は豊見城市、与那原町まで聴けるはず。
全国的にはスマホのアプリでも聴けますよ。
AndroidのアプリはGoogle Playで「FMレキオ」をダウンロード。
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僕がラジオパーソナリティをしている理由はこちら
大好きなJAZZや遺言・相続のことを中心におしゃべりしてます。
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ラジオ番組「ジャジーのJAZZタイム×幸せな相続相談」(FMレキオ80.6Mhz)収録風景。

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城間 恒浩

城間 恒浩

代表者行政書士ジャジー総合法務事務所
沖縄県那覇市松尾の遺言・相続関係専門のJAZZ好きの行政書士。1971年9月12日生の46歳。 エクスマ塾67期。エクスマ・エヴァンジェリスト15期。 JAZZが大好き。好きな場所は、沖縄とニューヨーク! 国際協力関係の仕事に約11年間従事後、社会保険労務士の事務所で約10年勤務! 父親と祖母を同じ年に亡くし、2度の相続を経験。 その時に感じたのが、「気軽に相続や遺言に関する相談先があったらいいのになぁ~」 そんなことから、身近な街の法律家、遺言・相続専門の行政書士として活動中。 行政書士は遺産分割協議書の作成や遺言書作成のご相談を受けることができます。 経験したことと、専門知識を活かして、ご相談にのりますよ! 平成28年9月よりラジオ番組パーソナリティーとしても活躍中。お気軽に「ジャジー」と声をかけてくださいね。

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