オシャレなバーで暑い日に頼むカクテルはバーテンもうなる、これで決まり。

Pocket

こんにちは。
沖縄県那覇市の遺言・相続専門JAZZ好きの行政書士ジャジーこと城間恒浩です!

今日は浦添産業振興センター「結の街」に来てます。
小学校5年生の次男坊の模擬試験があるとのことで、送迎です。
一階の「Yui Cafe」でJAZZを聴きながらブログを書いてます。
【本日のジャジーのJAZZタイム】は、サックス奏者ソニー・ロリンズのアルバム『The Bridge』。
1959年から約3年間活動を休止していたロリンズが復帰後に収録したアルバムです。
活動休止中には、ニューヨークのウィリアムズバーグ橋で一人ひそかにサックスの練習をしていたそうです。
そんなロリンズが復帰後のアルバムタイトルに選んだのは「The Bridge(橋)」です。
ウイリアムズバーグ橋でのサックスを吹いていたロリンズの強い思い入れのあるアルバムですね。
ギタリストのジム・ホールも加わったアルバムです。
サックス、ギター、ベースとドラムのカルテット。

「行政書士はJAZZクラブにいる」

今朝、TVを観てたら俳優の大泉洋さんのモノマネをする人が出てました。
大泉さんは好きな俳優の一人で、映画やドラマでも独特の存在感がありますよね。

僕は、大泉洋さんと言えば松田龍平さんとのW主演の映画「探偵はBarにいる」を思い出します。
探偵行を営む大泉洋さん演じる「俺(名前がない)」と松田龍平さん演じる高田が調査依頼を受ける中でおきる様々な事件が展開されるドタバタコメディ映画ですが、大泉洋さんがめっちゃはまってる役です。
大泉洋さんが面白いし、かっこよく見えたりするし、時にほろっとしたりしますしね。
僕は好きな映画です。
今年の12月にシリーズ最新作のパート3「探偵はBarにいる3」が放映される予定です。
とても楽しみです。

僕も将来はJAZZクラブにいて、そこで仕事の依頼などを受けようかな、なんて考えてます。

「行政書士はJAZZクラブにいる」。

なんかかっこいいな!

とりあえず「モヒート」はクールらしい

大泉洋さんの映画を思い出してたら、那覇市国際通り近くの僕の行きつけのBar「Dick」での出来事を思い出しました。

僕は、居酒屋ならビールか泡盛。
バーならジントニックを飲むことが多い。

数年前、ある暑い日に、一杯だけと思って寄ったBar「Dick」には、とてもおいしいお酒があったので、席に着くなり、バーテンのお兄さんに・・・

「今日は暑いですね。とりあえずモヒートをお願いします。」

とオーダーしたんです。

そこのお店はモヒートが美味しかったので、ビールでもなく、ジントニックでもなく、モヒートが飲みたかった。

それで、モヒートをオーダーしたんです。
モヒートは、ラム酒をベースとして、シロップ、ミント、ライムと炭酸水で作る冷えたカクテル。

モヒート。文中に出てくるDickのモヒートではなく違う店のモヒートの写真。

 

そしたらいつもは真面目でな顔で、なかなか表情を崩さないバーテンさんが破顔して言ったんです。

「とりあえず暑いからモヒートって、とてもかっこいいです。長いことバーテンやってますが、初めてそういったオーダーを受けました。」

暑くて、のどが渇き、美味しかったモヒートをオーダーしただけなんですが、バーテンさんのとても嬉しい反応があって、今でも思い出します。

 

そういえば、最近はJAZZクラブばかりでBar「Dick」にも行ってないですね。
涼しくなってきたけど、あのモヒートを飲んでみたくなった。

近いうちに行ってみようかな。

 

「行政書士はJAZZバーにいる」を実現するときには、美味しいジントニック、ビールとモヒートを置きたいと思ってます。

実現したいな。

 

【相続セミナー・説明会情報】

「円満かつ円滑な相続の準備 ~幸せな相続の準備~ 説明会」(仮称)

相続争いは誰にでも起こる可能性があります。
「自分には財産がないから大丈夫。」
「自分の家族は仲がいいから大丈夫。」
「考えるのが面倒。なんくるないさ~。」
と思っている人ほど相続争いを生む種を植え付けています。
そして、貴方が亡くなった後に見事に大輪の花を咲かせてしまうのです。

一方で相続争いは誰にでも起きえる可能性があるから、自分もしっかり準備して、家族の幸せを作り出そう、と思っている方もいらっしゃいます。

両者の考え方の違いは、ご家族が相続争いに巻き込まれる分岐点になるかもしれません。

相続争いの原因を知り、準備さえすれば、ご自身もご家族も安心し、人生の最後の瞬間まで幸せでいられると思います。
何も心配しなくていいのですよ。まずは、相続の事を知ってください。

【こんな方にお勧めです】
一つでも当てはまるようでしたら、是非、説明会へお越しください。
☑そもそも相続のことが、まったくわからなくて心配
☑どんなときに相続が争になるか知りたい
☑相続争いを避ける方法について知りたい
☑遺言書の書き方を知りたい

《日時》 平成29年11月28日(火) 午前10:00~11:45
《会場》 沖縄県教職員共済会館「八汐荘」 3階小会議室(那覇市松尾1-6-1)駐車場有
《定員》 12名
《参加費》2,000円(税込)
《申込方法》
・電  話 098-861-3953
・FAX   098-862-8641
・メール  お問合せフォーム  ※題名に「11/28セミナー参加申込」と入力お願いします

【ジャジーのJAZZツアー開催中】

僕の通うJAZZクラブParker’s Mood Jazz Club」 に行ってみたい人はお気軽にお電話ください。最高にカッコいい、至福の時間をご案内します♪
ジャジーのJAZZツアーの詳細はこちら

「Parker’s Mood Jazz Club」
那覇市久茂地3-9-11アーバンビル5F

【ラジオ番組パーソナリティ】

「ジャジーのJAZZタイム×幸せな相続相談」
FMレキオ(FM80.6MHz)
毎月第1および第3水曜日 21:00から21:50
ご家庭のラジオなら那覇市と浦添市まで、
インターネット経由のサイマルラジオなら全国で視聴可能!
僕がラジオパーソナリティをしている理由はこちら
大好きなJAZZや遺言・相続のことを中心におしゃべりしてます。
聴きたいJAZZがあったらリクエストください!
遺言・相続に関する疑問がありましたらお気軽にご質問ください!

【連絡先】

〒900-0014 沖縄県那覇市松尾1丁目15番7号 2階
携帯電話 080-1087-7965
電  話 098-861-3953
FAX   098-862-8641
メール  お問合せフォーム

Pocket

The following two tabs change content below.
アバター画像

城間 恒浩

代表者行政書士ジャジー総合法務事務所
沖縄県那覇市松尾の遺言・相続関係専門のJAZZ好きの行政書士。 2010年に父親と祖母を同じ年に亡くし2度の相続を経験。 その時に感じたのが「気軽に相続や遺言に関する相談先があったらいいのになぁ」ということ。 そんなことから、身近な街の法律家、遺言・相続専門の行政書士として、自分の経験や学んだ知識で相続でお困りの方のご相談にのっています。 行政書士は遺産分割協議書や遺言書作成などの相続関係のお手伝いもできるのです。 1971年9月生。国際協力関係の仕事に約11年間、社会保険労務士の事務所で約10年勤務後、2015年10月より現職。 エクスマ塾67期。エクスマ・エヴァンジェリスト15期。エクスマ学院1期。 JAZZが大好き。好きな場所は、沖縄とニューヨーク。 2016年9月よりラジオ番組パーソナリティーとしても活躍中。お気軽に「ジャジー」と声をかけてください!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください